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2026年6月17日(水)~6月20日(土)の4日間、幕張メッセで開催される『国際 建設・測量展/CSPI 2026』に出展致します

株式会社RoboSapiens(東京都新宿区、代表取締役:長尾俊)は、2026年6月17日(水)~6月20日(土)の4日間、幕張メッセで開催される『国際 建設・測量展/CSPI 2026』に出展致します。

国際 建設・測量展 実行委員会が主催する国際 建設・測量展(CSPI 2026)は、建設業界・測量業界の次世代を担う、建機・重機・アタッチメント・建設DX・i-Constructionなど、進化し続ける業界最先端の製品・技術・サービスが一堂に集結する展示会です。

【日時】
2026年6月17日(水)10:00~17:00
2026年6月18日(木)10:00~17:00
2026年6月19日(金)10:00~17:00
2026年6月20日(土)10:00~16:00
【会場・ブース】幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1):
28-73(展示ホール8)
・会場アクセス: https://cspi-expo.com/access/

<出展製品紹介>
『Unitree向け 点検拡張キット 超軽量伸縮アーム』
弊社独自開発のリニアアクチュエータ「BambooShoot Actuator」をベースに、Unitree社製四足歩行ロボット向けに最適化した新型リニアアクチュエータを展示します。
本製品は、コンパクトな収納サイズから最大4mまで伸長可能な機構を搭載し、四足歩行ロボットが苦手としてきた上下方向へのアクセス能力を大幅に向上させます。
先端にはカメラやセンサーなどを搭載でき、高所設備の点検や計測、監視業務などへの活用が可能です。
これまで「移動はできるが高所には届かない」という四足歩行ロボットの課題を解決し、より広範囲な設備点検・インフラ保守の自動化を実現します。

 

BambooBot
BambooBotは、伸縮アクチュエータを搭載した、伸び縮みしながら「見回り」と「点検」を代わりに実行する小型ロボットです。
自律移動だけでなく、最大4mまで伸長するアクチュエータを使い、天井付近の点検まで行こなうことができます。
また物流倉庫の棚卸し自動化や監視用ロボットとしてお使いいただくことも可能です。

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